転職の仕方がわからない20代向けに進め方を解説|基本のやり方は?何から始める?

「今の仕事に不満があるけれど、転職の仕方がまったくわからない」

「何から手をつければいいのか見当もつかない」

そう悩んで立ち止まっている20代の方は非常に多いです。結論からお伝えすると、それは決して恥ずかしいことではありません。

新卒の就職活動とは異なり、中途採用の転職活動には学校のようなガイドもなければ、一斉にスタートする同期もいません。すべてを自分一人で判断し、進めていかなければならない孤独な戦いです。特に初めての転職であれば、手順がわからなくて当然なのです。

本記事では、そんな「転職初心者」の方に向けて、準備から内定、そして退職までの一連の流れを解説します。20代・未経験からのキャリアチェンジを目指すあなたが迷わず一歩を踏み出せるように、ぜひ参考にご覧ください。

この記事の監修者

株式会社MEDISITE キャリアコンサルタント

阿部 翔大

目次

なぜ転職活動が「わからない」と感じるのか

具体的な手順に入る前に、なぜ今のあなたが「動けない」のか、その原因を整理しておきましょう。不安の正体を知ることは、最初の一歩を踏み出すために重要です。

全体像が見えていない不安があるから

転職活動は「応募して面接を受けるだけ」ではありません。自己分析、企業研究、書類作成、日程調整、退職交渉など、やるべきことは多岐にわたります

全体像が見えていないと、目の前のタスクの膨大さに圧倒され、「何から手をつければいいのかわからない」状態に陥ります。

自分の市場価値への自信がないから

「自分には特別なスキルがない」「未経験の職種に挑戦していいのだろうか」という不安も、行動を鈍らせる大きな要因です。特に社会人経験が浅い20代の場合、自分の実績を過小評価してしまう傾向があります

しかし、20代には「ポテンシャル」という最大の武器があります。

情報過多で混乱しているから

インターネット上には転職に関する情報が溢れています。「転職エージェントは使うな」「今は転職するな」「未経験は厳しい」など、相反する意見を目にして混乱している方も多いでしょう。

自分に必要な情報だけを選び取る力が求められます。

転職活動の全体スケジュール|標準期間:3ヶ月~6ヶ月

転職活動にかかる期間は、一般的に3ヶ月から6ヶ月程度と言われています。在職しながら活動する場合、仕事との両立が必要になるため、余裕を持ったスケジューリングが重要です。

データで見る転職活動

厚生労働省「令和4年雇用動向調査結果の概況」によれば、令和4年の入職率は15.2%、離職率は15.0%となっており、入職者数が離職者数を上回る「入職超過」の状態が続いています。これは企業が積極的に採用活動を行っていることを示しており、20代の転職希望者にとっては追い風となる環境です。

フェーズ期間の目安主な内容
準備2週間~1ヶ月自己分析、情報収集、キャリアプラン策定
書類作成・応募1ヶ月~2ヶ月履歴書・職務経歴書の作成、求人検索、エントリー
面接1ヶ月~1.5ヶ月面接対策、一次~最終面接
内定・退職交渉1ヶ月~1.5ヶ月条件交渉、退職届の提出、引継ぎ、入社準備

この流れを頭に入れておくことで、「今はどの段階にいて、次に何をすべきか」が明確になります。

STEP 1:自己分析と情報収集など準備をする

家を建てるのに設計図が必要なように、転職にも「軸」が必要です。ここがおろそかになると、入社後のミスマッチにつながります。

阿部 翔大

「自己分析って面倒くさいって思うかもだけど、ここサボると後悔します!僕が担当した人で、勢いで転職して半年で辞めちゃった方がいて。その時『やりたいこと』じゃなくて『逃げたいこと』だけで動いちゃったんですよね…。

「なぜ転職するのか」を言語化する

転職の動機を明確にしましょう。「給料が低い」「人間関係が辛い」「スキルアップしたい」など、本音を書き出してください。ネガティブな理由でも構いませんが、それを「次の職場でどう解消したいか」というポジティブな目的に変換することが重要です。

キャリアの棚卸しと自己分析をする

これまでの業務経験を洗い出します。大きな実績である必要はありません。

  • どんな業務を担当してきたか(具体的数値があればベスト)
  • 仕事の中で工夫したこと、意識したこと
  • 苦労したこと、それをどう乗り越えたか
  • 得意なこと、苦手なこと

これらを書き出すことで、あなたの「強み」が見えてきます

20代であれば、スキルそのものよりも「仕事に取り組む姿勢」や「学習意欲」が評価対象となります。

業界・職種の研究をする

未経験の職種を目指す場合、その仕事の「実態」を知る必要があります。

阿部 翔大

華やかなイメージだけで飛び込むと危険です…。「どんなスキルが必要か」「将来性はあるか」「平均年収はどのくらいか」を調べましょう。

STEP 2:応募書類(履歴書・職務経歴書)を作成する

書類選考は転職活動の最初の関門です。ここで落ちてしまっては面接に進めません。

阿部 翔大

職務経歴書でよくある失敗が、業務内容の羅列。でも、それじゃ伝わらないです。何をどう伸ばしたのか、シフトはどれだけ入ったのかなどの具体的な数字を入れて、その上で「自分はどう工夫したか」を書いたら書類通過率が3倍になったケースがあります。

履歴書の書き方を押さえておく

履歴書は「正確なプロフィール」を伝える書類です。誤字脱字がないことは大前提。写真は清潔感のある服装で撮影し、志望動機欄は応募企業ごとにカスタマイズしましょう。

職務経歴書の書き方ポイントを押さえておく

職務経歴書は「あなたの実力」をプレゼンする書類です。単なる業務リストではなく、「何ができるか」を伝える必要があります。

  • 見やすさを重視:箇条書きを活用し、A4用紙2枚程度にまとめる。
  • 数値で語る:「売上目標達成」だけでなく「目標比120%達成」など具体的に。
  • プロセスを書く:結果だけでなく、そこに至るまでの工夫や行動を書く。

未経験者はポータブルスキルをアピールする

未経験職種への応募では「即戦力スキル」はありません。その代わり「ポータブルスキル(持ち運び可能な能力)」をアピールします。

阿部 翔大

例えば、コミュニケーション能力、論理的思考力、PCスキル、課題解決能力などは、どの職種でも通用します。「前職の経験が、新しい仕事にどう活かせるか」という接点を見つけることが鍵です。

STEP 3:求人を探して応募する

準備が整ったら、いよいよ求人に応募します。

転職サイトとエージェントの使い分けで求人を探す

転職サイトに登録して自力で探すパターンと、転職エージェントに登録してキャリアアドバイザーに求人を探してもらうパターンがありますが、転職の仕方がわからない方には、併用することをおすすめします。

まずは求人情報を見たり情報収集をしたりするために、dodaマイナビといった大手転職サイトに登録しましょう。登録後は、希望する職種・勤務地・年収などの条件を設定し、毎日新着求人をチェックする習慣をつけましょう。気になる求人は「お気に入り」に保存しておきます。

次に、転職エージェントに登録しましょう。病院にも内科や整形外科など専門分野があるように、転職エージェントにも専門分野があります。フリーターであればフリーター向け、とにかく幅広く求人を紹介してもらいたいのであれば大手エージェントなど、あなたの希望にマッチしたエージェントを活用するのがポイントです。

エージェント活用のメリット

  • 非公開求人を紹介してもらえる
  • 履歴書・職務経歴書を添削してもらえる
  • 模擬面接で練習できる
  • 企業との日程調整を代行してくれる
  • 年収交渉を代わりにしてくれる
阿部 翔大

エージェント登録後の初回面談では、STEP 1で整理した「転職の軸」をしっかり伝えましょう。「年収は最低〇〇万円」「残業は月20時間以内」「土日休み必須」など、譲れない条件は具体的に伝えてください。遠慮する必要はありません。

求人の正しい見方とブラック企業の見抜き方を覚えておこう

厳正にチェックはしているものの、求人サイトやエージェントが扱う求人の中に、ブラックな企業が絶対にいないとも限りません。求人を見る際は、以下の項目を必ず確認してください。

  1. 年間休日数:105日以上が目安(120日あれば優良)
  2. 完全週休2日制かどうか:「週休2日制」(月1回でも2日休みがあればOK)と「完全週休2日制」(毎週必ず2日休み)は違う
  3. 固定残業代(みなし残業)の時間数:45時間を超える場合は要注意
  4. 給与の内訳:基本給がいくらで、どこまでが手当か
  5. 試用期間中の待遇:本採用時と条件が変わらないか
  6. 社会保険完備:健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険の4つ
  7. 具体的な仕事内容:抽象的な表現ばかりでないか

以下のような文言がある求人は、慎重に判断してください。

  • 「アットホームな職場」「家族のような温かさ」→ 長時間労働を美徳とする文化の可能性?
  • 「夢を叶える」「やりがい重視」→ 低賃金を正当化する傾向?
  • 「幹部候補生募集(未経験歓迎)」→ 離職率が高く常に募集している可能性?
  • 「年齢不問」→ 人が集まらない何らかの理由がある可能性?
  • 「学歴不問」「経験不問」が過度に強調 → 誰でも良いほど人手不足?

気になる企業が見つかったら、OpenWork転職会議などのサイトで、応募前に必ず口コミサイトをチェックしましょう。

阿部 翔大

これらのサイトでは、在籍社員・退職者の生の声が見られます。「残業時間」「有給消化率」「社風」などのリアルな情報を確認してください。ただし、ネガティブな口コミに偏りがちなので、複数の口コミを総合的に判断することが大切です。

まずは5〜10社に応募してみる

最初から「ここしかない!」と1社に絞るのではなく、条件に合う企業5〜10社に応募してみましょう。書類選考の通過率は平均30%程度なので、複数社への同時応募が基本です。

複数社に応募すると、どこに応募したかわからなくなります。ExcelやGoogleスプレッドシートで以下の項目を管理すると良いでしょう。

  • 応募日
  • 企業名
  • 職種
  • 選考ステータス(書類選考中、一次面接待ち、など)
  • 次回アクション(面接日時、返信期限など)

STEP 4:面接対策をして選考に進む

書類が通れば面接です。中途採用の面接は、新卒時のような「自己PR大会」ではなく、「対話」の場です。

阿部 翔大

面接は『取り調べ』じゃなくて『お見合い』だと思ってください。相手も『この人うちに合うかな?』って不安なんです。緊張しすぎず、自然体で話すことが一番大事です。

よく聞かれる質問と回答例を押さえておく

以下の3つは必ず聞かれます。一貫性のある回答を用意しましょう。

  1. 自己紹介・職務経歴:1~2分程度で簡潔に。これまでのキャリアの要約を話します。
  2. 退職理由:ネガティブな理由は避け、「御社でなら実現できる」という前向きな理由に変換します。
  3. 志望動機:「なぜその業界か」「なぜその職種か」「なぜその会社か」の3段構成で話します。

逆質問は必ずする

面接の最後に「何か質問はありますか?」と聞かれたら、必ず質問してください。これは意欲をアピールする最後のチャンスです。「入社までに勉強しておくべきことはありますか?」「活躍している社員の共通点は何ですか?」などが有効です。

阿部 翔大

「特にありません」はNGです!

STEP 5:内定が出る→退職交渉・入社をする

内定が出ても終わりではありません。ここからの手続きが重要です。

内定承諾の判断基準を決める

複数の内定が出た場合、または現職に残るか迷った場合、最初の「転職の軸」に立ち返りましょう。年収、働き方、将来性など、優先順位が高い条件を満たしているか冷静に判断します。労働条件通知書は必ず書面でもらい、内容を確認してください。

円満退職をする

退職交渉はトラブルになりやすいポイントです。以下の手順を守りましょう。

  • 直属の上司にアポイントを取り、口頭で伝える(メールやLINEはNG)。
  • 「相談」ではなく「報告」として、固い意志を伝える。
  • 退職日は就業規則を確認し、最低でも1ヶ月以上の余裕を持つ。
  • 引き継ぎ資料を作成し、最後まで責任を持って業務を行う。

民法第627条により、期間の定めのない雇用契約(正社員)の場合、退職の申し出から2週間で退職することが可能です。ただし、実務上は引き継ぎ期間を考慮し、1〜2ヶ月前に申し出るのが一般的です。また、就業規則に「退職は〇ヶ月前に申し出ること」と記載されている場合でも、民法が優先されます。

阿部 翔大

退職の伝え方はよく相談されるのですが、「もう決めました」って堂々と言ってOKです!引き止められて揺らぐと、向こうも本気で止めてきます。辞める理由は「一身上の都合」でOK。詳しく話す義務はありません。

転職の仕方がわからない20代・未経験者が転職で注意すべき「落とし穴」

転職活動の流れを理解したところで、次は「やってはいけないこと」を知っておきましょう。多くの20代転職者が陥りがちな失敗パターンを事前に知っておくことで、無駄な遠回りを避けることができます。

安易な「とりあえず退職」は危険

「今の仕事が辛すぎる。もう限界だから、とりあえず辞めてからゆっくり転職先を探そう」と考える方がいらっしゃいます。気持ちは非常によく分かりますが、これは極めてリスクの高い選択です。

まず、収入が途絶えることで金銭的な不安が大きくなり、焦りが生まれます。すると「早く決めなければ」というプレッシャーから、本来なら見送るべき条件の企業にも妥協して応募してしまう傾向があります。結果として、「前職よりも悪い環境に転職してしまった」というケースも少なくありません。

また、離職期間が3ヶ月、6ヶ月と長引くほど、面接で「なぜこの期間働いていなかったのですか?」という質問に答えにくくなります。企業側も「計画性がない人」「何か問題があったのでは」という懸念を抱きやすくなります

基本的には「在職中に転職活動を進める」ことを強くおすすめします。仕事を続けながら面接に行くのは確かに大変ですが、平日夜や土曜日に面接を設定してくれる企業も増えています。エージェントを活用すれば、企業との日程調整も代行してもらえます。

「大手企業なら安心」という思考停止

「有名な大手企業に入れば安泰だ」という考え方も、実は危険な落とし穴です。確かに大企業には福利厚生の充実、社会的信用、研修制度などのメリットがありますが、それだけで判断するのは早計です。

大企業であっても、配属される部署によっては長時間労働が常態化していたり、古い体質が残っていて若手に裁量が与えられなかったり、事業の将来性が不透明だったりすることがあります。また、大企業ゆえに異動が頻繁で、希望しない職種に配属されるリスクもあります。

一方、中小企業やベンチャー企業の中には、若手でも責任ある仕事を任せてもらえる環境があり、急成長している優良企業も多数存在します。「会社の知名度」や「規模」だけで判断するのではなく、「その会社で自分が何をするのか」「自分の成長につながるか」「働き方は自分に合っているか」という視点で選ぶことが重要です。

企業選びの際は、以下のポイントを総合的に判断しましょう。

  • その企業の主力事業は成長市場にあるか
  • 自分がやりたい仕事内容と一致しているか
  • 実際の残業時間や休日出勤の実態はどうか(口コミサイトで確認)
  • 若手社員の離職率はどの程度か
  • キャリアパスは明確に示されているか

「〇〇株式会社に入社する」ではなく、「〇〇株式会社の△△部門で□□の仕事をする」というレベルまで具体的にイメージできるかどうかが、ミスマッチを防ぐカギとなります。

情報収集不足で「イメージだけ」で応募するとギャップに苦しむ

「IT業界は稼げるらしい」「マーケティング職は華やかそう」「事務職は楽そう」といった表面的なイメージだけで職種を選ぶのも危険です。実際に働いてみると、想像と現実のギャップに苦しむことになりかねません。

例えば、IT業界といっても、プログラマー、インフラエンジニア、営業、企画など職種は多岐にわたり、それぞれ求められるスキルや働き方が全く異なります。また、事務職も「ルーティンワークだけ」というイメージとは裏腹に、複数の業務を同時並行でこなし、細かいミスも許されないプレッシャーのある仕事です。

気になる職種が見つかったら、以下の方法でリアルな情報を集めましょう。

  • その職種の「1日の流れ」を紹介している記事や動画を見る
  • 転職エージェントに、その職種の実態を詳しく聞く
  • 可能であれば、その職種で働いている知人に話を聞く
  • 職種別の口コミや体験談を複数読む

理想と現実のギャップを事前に知っておくことで、入社後の「こんなはずじゃなかった」を減らすことができます。

初めて転職する方から転職エージェントによく寄せられる質問

Q1. 転職活動をしていることが会社にバレませんか?

A. 基本的にはバレません。会社のパソコンやメールアドレスを使わず、私用のスマホやPCを使用してください。また、同僚にうかつに話さないことも重要です。

Q2. 資格がないと転職は難しいですか?

A. 必須資格がある専門職(医師、看護師など)を除き、資格は必須ではありません。実務経験やポテンシャルの方が重視されます。資格取得のために時間を費やすより、活動を始めた方が早い場合が多いです。

Q3. 面接は私服でもいいですか?

A. 指定がない限り、スーツが基本です。「服装自由」と言われた場合でも、オフィスカジュアル(ジャケット着用など)が無難です。

まとめ|転職は正しい手順を踏めば怖くない

「転職の仕方がわからない」という不安は、行動することでしか解消されません。まずは小さな一歩、たとえば「自分の経歴を書き出してみる」「気になる求人を眺めてみる」ことから始めてみてください。

この記事のポイント総まとめ

  • 「転職の仕方がわからない」は当たり前:初めての転職で不安になるのは自然なこと。全体像を把握することが第一歩。
  • 転職活動の標準期間は3〜6ヶ月:在職中に計画的に進めるのが基本。焦らず余裕を持ったスケジューリングを。
  • 自己分析が成功の鍵:「なぜ転職するのか」を明確にし、キャリアの棚卸しを行うことでミスマッチを防ぐ。
  • 書類は「プレゼン資料」:職務経歴書では業務の羅列ではなく、数値と工夫を盛り込んで成果を伝える。
  • 未経験者はポテンシャルが武器:即戦力スキルがなくても、ポータブルスキルと学習意欲をアピールできる。
  • 転職エージェントの活用を推奨:特に初心者は、書類添削や面接対策のサポートを受けることで成功率が上がる。
  • 求人票は慎重にチェック:年間休日数、みなし残業の有無など、労働条件を必ず確認しブラック企業を避ける。
  • 面接は「対話」の場:一方的なPRではなく、企業との相性を確認する「お見合い」だと捉える。
  • 退職交渉は「報告」スタイルで:相談ではなく決定事項として伝え、引き継ぎを丁寧に行うことで円満退職を実現。
  • 20代は何度でもやり直せる:失敗を恐れず、より良いキャリアのために一歩踏み出すことが大切。
阿部 翔大

20代の今は、何度でもやり直しがきく時期です。失敗を恐れず、より良い未来のために一歩踏み出しましょう。あなたの転職活動が成功し、納得のいくキャリアを歩めることを心から応援しています。

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この記事を書いた人

「ビギナーズリンク」の編集部です。【スキルの余白は、伸びしろだ。】をコンセプトに、キャリアアップやスキルアップを目指す若年層が「未経験」を「武器」に変えていけるよう、転職や就職に関する有益な情報を発信します。

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