給料が良くて休みが多い仕事ランキング10選|高収入×高休日の職種を紹介

「給料が良くて休みが多い仕事なんて、本当にあるの?」そう思いながらも、毎月の給与明細と年間カレンダーを見比べてため息をついている方は少なくありません。年収を上げたいけれど、プライベートも犠牲にしたくない――それは決してわがままではなく、働く人として当然の望みです。

厚生労働省の「令和6年賃金構造基本統計調査」によると、正社員の平均月収は約31.8万円(年収換算で約490万円)ですが、業種や職種によって年収と年間休日には大きな差があり、年収500万円以上・年間休日125日以上を両立できる仕事は確かに存在します。大切なのは「どの業界・職種にそうした求人が多いのか」を正しく知ることです。

この記事では、給料が良くて休みが多い仕事の具体的な条件・職種ランキング10選・業界特徴・転職方法までをデータに基づいて徹底解説します。「今より年収も休日も増やしたい」と考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。

【参考】厚生労働省|令和6年賃金構造基本統計調査

この記事の監修者

株式会社MEDISITE キャリアコンサルタント

阿部 翔大

目次

給料が良くて休みが多い仕事の条件とは?

「給料が良くて休みが多い仕事」と一言でいっても、具体的にどのくらいの年収・休日日数を指すのかを明確にしておかなければ、転職活動でブレが生じます。まずは「高収入×休日多め」の基準を整理しましょう。

年収の目安は400万円以上

厚生労働省の賃金構造基本統計調査を基にすると、正社員の平均年収は約490万円です。「給料が良い」と感じるラインは個人差がありますが、全体平均に近い400万円以上を一つの基準とすると、選択肢は一気に広がります。さらに500万円以上を目指す場合は、業界や職種の選定がより重要になります。

年間休日の目安は120日以上

完全週休2日制(土日休み)に加え、祝日・夏季休暇・年末年始休暇を合わせると、年間休日は120日前後になります。120日以上あれば「休みが多い」といえる水準です。大手企業やIT業界では年間休日125日以上の企業も珍しくなく、130日を超える企業も存在します。

高年収と休日の多さを両立できる理由

「高収入なら激務」というイメージを持つ方も多いですが、利益率の高い業界やスキルベースで評価される職種では、短い労働時間でも高い給与を実現できます。IT業界やメーカーでは生産性を重視する企業文化が浸透しており、効率よく成果を出せば定時退社も十分可能です。

年収×年間休日マトリックス

年収600万〜
高収入×休日少
コンサル・投資銀行
理想ゾーン
IT・MR・金融
年収400万〜
低休日×平均年収
飲食・小売
狙い目ゾーン
メーカー・インフラ
年間休日〜119日
年間休日120日〜
阿部 翔大

「給料か休みか」の二者択一で考える方が多いですが、業界と職種の選び方次第で両立は十分可能です。まずは年収400万円以上・年間休日120日以上を基準にして、自分が許容できるラインを明確にしましょう。

給料が良くて休みが多い仕事ランキング10選

ここからは、年収400万円以上かつ年間休日120日以上を期待できる職種を10種類厳選して紹介します。まずは一覧表で全体像を把握し、その後それぞれの職種を詳しく解説します。

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順位職種平均年収目安年間休日目安
1ITエンジニア(開発系)450〜650万円125〜130日
2インフラエンジニア450〜600万円120〜130日
3Webマーケター400〜600万円120〜130日
4施工管理(大手ゼネコン)500〜700万円120〜125日
5MR(医薬情報担当者)550〜750万円125〜130日
6法人営業(IT・メーカー)450〜650万円120〜130日
7公務員(行政職)400〜600万円125〜130日
8金融系専門職500〜800万円120〜125日
9メーカー技術職450〜650万円125〜135日
10社内SE400〜550万円120〜130日

1位 ITエンジニア(開発系)|スキル次第で高収入と柔軟な働き方を両立

ITエンジニアは慢性的な人材不足を背景に給与水準が高く、リモートワークやフレックスタイム制を導入する企業が多いのが特徴です。Web系自社開発企業では年間休日125日以上が標準的で、経験3年以上のエンジニアであれば年収500万円超も珍しくありません。未経験からでもプログラミングスクールやポートフォリオ作成を通じて参入可能です。

2位 インフラエンジニア|安定需要で長期的なキャリア形成が可能

サーバーやネットワークの設計・構築・運用を担うインフラエンジニアは、企業のIT基盤を支える存在として需要が途切れることがありません。AWS・Azureなどのクラウド資格を取得すれば年収アップにつながりやすく、土日祝休みの企業が大半です。運用監視からキャリアをスタートし、設計・構築へステップアップするルートが一般的です。

3位 Webマーケター|データ分析力を武器に年収アップ

WebマーケターはSEO・広告運用・SNS運用などのデジタルマーケティング業務を担います。マーケティングの成果が数字で見えるため、実力があれば年齢に関係なく年収を上げやすい職種です。自社マーケティング部門であればカレンダー通りの休みが取りやすく、リモートワーク対応の企業も増えています。

4位 施工管理(大手ゼネコン)|資格取得で年収500万円超を狙える

施工管理は建設現場の工程・品質・安全を管理する仕事です。大手ゼネコンでは週休2日制の推進が進み、1級施工管理技士の資格保有者は年収600万円以上も十分に可能です。建設業界全体で働き方改革が加速しており、2024年の時間外労働上限規制の適用もあって休日環境は大きく改善されています。

5位 MR(医薬情報担当者)|製薬業界の高待遇が魅力

MRは医師や薬剤師に対して医薬品の情報提供を行う職種で、製薬業界の利益率の高さを反映し、平均年収は550〜750万円と非常に高水準です。完全週休2日制・年間休日125日以上が標準で、日当や住宅手当などの福利厚生も充実しています。文系出身でも応募可能な企業が多い点もポイントです。

6位 法人営業(IT・メーカー)|インセンティブで収入の上積みが可能

IT企業やメーカーの法人営業は、個人向け営業と比較して対応時間がカレンダー通りになりやすく、土日祝は基本的に休みです。基本給に加えてインセンティブが支給される企業では、成果次第で年収600万円を超えることも珍しくありません。飛び込み営業が少なく、提案型のスタイルが主流です。

7位 公務員(行政職)|安定した給与と充実した休暇制度

国家公務員・地方公務員ともに、年功序列で着実に昇給し、年間休日は125日以上が基本です。有給休暇の取得率も民間企業より高い傾向にあります。30代後半で年収500万円を超えるケースが多く、育休・時短勤務などの制度も整備されているため、長期的な生活設計を立てやすい職業です。

8位 金融系専門職|高い専門性が年収に直結

銀行・証券・保険会社の本部や企画部門では、専門知識を持つ人材への評価が非常に高く、年収500〜800万円が見込めます。カレンダー通りの休みに加え、有給消化率も高めです。FP(ファイナンシャルプランナー)や証券アナリストなどの資格を持っていると、転職市場でも高く評価されます。

9位 メーカー技術職|年間休日130日超の企業も多数

自動車・電機・化学メーカーの技術職は、大手企業を中心に年間休日130日を超える企業が多く、福利厚生も手厚いのが特徴です。設計・開発・品質管理などの専門職であれば年収450〜650万円が一般的で、工場カレンダーにより長期連休(GW・お盆・年末年始)が確保されています。

10位 社内SE|客先常駐なしで安定した働き方を実現

社内SEは自社のシステム管理・ヘルプデスク・社内ツールの導入を担当する職種で、SIerのように客先に常駐する必要がありません。残業時間が少なく、カレンダー通りに休めるのが魅力です。IT知識がある方にとっては、ワークライフバランスを重視しながらキャリアを築ける職種といえます。

阿部 翔大

ランキングはあくまで一般的な傾向です。同じ職種でも企業規模や地域によって年収・休日は大きく異なります。求人票だけでなく、口コミサイトや転職エージェント経由で「実態」を確認するのが失敗しないコツですよ。

給料が良くて休みが多い業界の特徴

職種だけでなく、「どの業界に属する企業か」によっても年収と休日日数は大きく変わります。ここでは、高年収×高休日を実現しやすい5つの業界の特徴をまとめます。

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業界平均年収帯年間休日目安特徴
IT・通信450〜700万円125〜130日人材不足で売り手市場・リモートワーク普及
メーカー(製造業)420〜650万円125〜135日工場カレンダーで長期連休あり
インフラ(電力・ガス・鉄道)450〜700万円120〜130日景気に左右されにくく安定性が高い
金融500〜800万円120〜125日資格取得で年収アップしやすい
製薬550〜800万円125〜130日利益率が高く福利厚生が充実

IT・通信業界|柔軟な働き方と高年収を両立しやすい

IT・通信業界は慢性的なエンジニア不足により求人倍率が非常に高く、未経験可の求人も多い成長産業です。リモートワークやフレックスタイム制の導入率が全業界の中でもトップクラスで、年間休日125日以上を確保しながら年収500万円超を目指せます。スキルを身につけるほど市場価値が上がるため、長期的なキャリア形成にも有利です。

メーカー(製造業)|大手は年間休日130日超が標準

自動車・電機・化学などの大手メーカーは、工場カレンダーに基づく長期連休(GW・お盆・年末年始に各10日前後)が設定されており、年間休日130日超も珍しくありません。基本給は安定しており、家族手当・住宅手当などの福利厚生も手厚い企業が多いです。技術職だけでなく、管理部門や営業職でも好待遇の求人があります。

インフラ業界|景気に左右されにくい安定性が強み

電力・ガス・鉄道・通信インフラなどの業界は、生活に不可欠なサービスを提供しているため景気変動の影響を受けにくく、雇用・待遇の安定性が抜群です。年間休日120日以上に加えて有給消化率も高く、ベテラン社員になるほど年収も上がりやすい構造になっています。

金融業界|専門資格が年収の武器になる

銀行・証券・保険の金融業界は、営業店舗はカレンダー通りの営業日であるため土日祝休みが基本です。FPや証券アナリストなどの資格を取得することで専門職としての市場価値が高まり、年収500万円以上を安定して得やすくなります。本部企画職やリスク管理職は残業も比較的少ない傾向です。

製薬業界|利益率の高さが給与に直結

製薬業界は医薬品の高い利益率を背景に、業界全体の給与水準が高いのが最大の特徴です。MR・研究開発職・品質管理職などは年収550万円以上が一般的で、年間休日125日以上を確保している企業がほとんどです。福利厚生も充実しており、住宅補助や日当が手厚い企業が多く見られます。

業界別|年収×年間休日イメージ

製薬
年収550〜800万 / 休日125〜130日
金融
年収500〜800万 / 休日120〜125日
IT・通信
年収450〜700万 / 休日125〜130日
インフラ
年収450〜700万 / 休日120〜130日
メーカー
年収420〜650万 / 休日125〜135日
阿部 翔大

業界選びは「年収の高さ」だけでなく「休日の取りやすさ」「将来性」「自分の適性」も含めて総合的に判断することが重要です。特にIT・メーカー・インフラは未経験からでも入りやすい求人が比較的多いので、チェックしてみてください。

給料も休みも妥協しない転職を実現する方法

「給料が良くて休みが多い仕事に就きたい」と思っても、闇雲に求人を探すだけでは理想の条件を見つけるのは困難です。ここでは、好条件の仕事を効率よく見つけるための5つのステップを紹介します。

STEP
年収と休日の「最低ライン」を決める

まずは「年収〇〇万円以上」「年間休日〇〇日以上」という具体的な数字で最低条件を設定しましょう。あいまいな希望のままだと、求人選びで迷いが生じます。現在の年収と休日日数を基準に、「今より〇万円アップ」「休日〇日増」のように設定すると現実的な目標になります。

STEP
高年収×高休日が実現しやすい業界・職種を絞る

本記事で紹介したIT・メーカー・インフラ・金融・製薬の5業界を中心に、自分の経験やスキルが活かせる職種を絞り込みます。異業種への転職でも、前職での経験を「転用」できるポイントを見つけることが重要です。

STEP
転職エージェントに登録して非公開求人を確認する

好条件の求人は非公開案件として転職エージェント経由でのみ紹介されることが多いです。エージェントに希望条件を伝えれば、自分で探すだけでは見つからない求人にアクセスできます。2〜3社のエージェントに登録して比較するのがおすすめです。

STEP
求人票の「実態」をエージェントに確認する

求人票に「年間休日120日」と記載されていても、実際の有給消化率や残業時間は企業によってまちまちです。エージェントは企業の内部情報を把握しているため、「本当に休めるか」「サービス残業はないか」を確認できます。

STEP
内定後に条件面を再交渉する

内定が出た後でも、年収や休日条件の交渉は可能です。自分で交渉するのが難しい場合は、転職エージェントに代理交渉を依頼しましょう。特に年収交渉は、エージェントが間に入ることでスムーズに進みやすくなります。

好条件の転職を成功させる5ステップ

STEP 1:最低ラインを数字で決める
年収〇万円以上・年間休日〇日以上
STEP 2:業界・職種を絞り込む
IT・メーカー・インフラ・金融・製薬
STEP 3:エージェントに登録
非公開求人にアクセス(2〜3社推奨)
STEP 4:求人の実態を確認する
有給消化率・残業時間・社風を聞く
STEP 5:内定後に条件交渉
年収・休日をエージェント経由で交渉
阿部 翔大

転職活動で最も多い失敗パターンは「なんとなく求人を見て、なんとなく応募してしまうこと」です。最初に条件を数字で明確にして、それを軸にブレずに行動するのが、好条件の仕事にたどり着く最短ルートです。

好条件の仕事を探す人におすすめの転職エージェント

給料が良くて休みが多い仕事を効率的に探すなら、好条件の非公開求人を多数保有する転職エージェントの活用が不可欠です。ここでは、おすすめの転職エージェント3社を紹介します。

ノビルキャリア|未経験からでも高年収・好待遇の求人に出会える

ノビルキャリアは未経験者に特化した転職支援サービスで、キャリアアドバイザーが一人ひとりの希望条件を丁寧にヒアリングし、年収・休日の両方を重視した求人を厳選して紹介します。「今より条件の良い仕事に就きたいけれど、何から始めればいいかわからない」という方にこそおすすめです。

ハタラクティブ|20代中心・内定率80%以上の実績

ハタラクティブは20代のフリーター・第二新卒・既卒を中心に、内定率80%以上の高い実績を持つ転職エージェントです。未経験OKの求人を豊富に取り扱っており、年収や休日条件にこだわった求人紹介を受けられます。最短2週間での内定獲得も可能です。

就職カレッジ|研修付きサポートで転職成功率が高い

就職カレッジは無料のビジネスマナー研修・面接対策講座がセットになった転職支援サービスです。社会人経験が浅い方や、転職活動に自信がない方でも、研修を通じてスキルアップしながら好条件の求人にチャレンジできます。入社後の定着率も高く、安心して利用できるエージェントです。

阿部 翔大

転職エージェントはそれぞれ得意分野が異なるので、2〜3社に登録して比較するのが基本です。特に好条件の求人は非公開案件として扱われることが多いため、エージェント経由でしかアクセスできない情報を逃さないようにしましょう。

実際にあった相談事例|年収320万円・休日96日から年収480万円・休日127日に転職成功

当社にご応募いただいた28歳の男性Aさんは、地方の食品メーカーで営業職として勤務していました。年収は320万円、年間休日はわずか96日で、毎月の手取りは20万円を下回る月もあったそうです。「このままでは結婚も将来設計もできない」という強い危機感から、転職を決意してご相談に来られました。

ヒアリングの結果、Aさんは営業経験3年で法人顧客との折衝力があること、PCスキルも一定レベルあることがわかりました。そこで、IT企業の法人営業職を中心に求人を提案し、業界研究のサポートや面接対策を重点的に行いました。約2か月の転職活動を経て、都内のSaaS企業から内定を獲得。年収は480万円、年間休日は127日と、条件面で大幅な改善を実現しました。Aさんは現在も同社で活躍されており、「転職してから生活が一変した」と話してくれています。

阿部 翔大

Aさんのように、業界を変えるだけで年収も休日も大きく改善できるケースは珍しくありません。今の環境に不安を感じているなら、まずは気軽に相談してみてください。

給料が良くて休みが多い仕事を探す人からキャリアアドバイザーによくある質問

Q: 未経験でも給料が良くて休みが多い仕事に転職できますか?

A: はい、可能です。特にIT業界やメーカーでは未経験者向けの研修制度が充実しており、入社後にスキルを習得する前提で採用する企業が増えています。ただし、未経験から高年収を最初から得ることは難しいため、まずは年収400万円前後の求人からスタートし、スキルアップとともに年収を上げていく計画を立てるのが現実的です。

Q: 年間休日120日以上の求人はどうやって見分ければよいですか?

A: 求人票に「完全週休2日制」と記載されている企業を選ぶのが基本です。「週休2日制」と「完全週休2日制」は意味が異なり、前者は月に1回以上週2日休みがあればよいため注意が必要です。また、「年間休日〇〇日」と明記されていない場合は、転職エージェントを通じて実際の休日数を確認することをおすすめします。

Q: 地方在住でも高年収・高休日の仕事に就けますか?

A: 地方でも大手メーカーの工場勤務やインフラ企業、地方自治体の公務員などは年収400万円以上・年間休日120日以上を実現できる選択肢です。また、リモートワーク可能なIT企業であれば、地方に住みながら都市部と同等の給与を得ることも可能です。地方には生活コストが低いメリットもあるため、実質的な可処分所得は都市部より高くなるケースもあります。

Q: 給料が良くて休みが多い仕事にはデメリットはありますか?

A: 好条件の仕事にもデメリットはあります。専門性の高い職種は求められるスキルのハードルが高く、継続的な学習が必要です。また、高年収の職種は責任範囲が広いことが多く、精神的なプレッシャーがかかる場合もあります。自分にとって何が最も重要かを明確にしたうえで、バランスの取れた選択をすることが大切です。

阿部 翔大

よくいただく質問の多くは「本当にそんな仕事あるの?」という不安からくるものです。実際に高年収×高休日の求人は存在しますが、自分一人で探すのが難しければ、プロに相談するのが一番の近道です。

まとめ|給料が良くて休みが多い仕事は「正しい選び方」で見つかる

この記事では、給料が良くて休みが多い仕事の条件・おすすめ職種10選・業界特徴・転職方法について解説しました。最後に、記事のポイントを振り返ります。

  • 「給料が良い」目安は年収400万円以上、「休みが多い」目安は年間休日120日以上
  • ITエンジニア・MR・法人営業・メーカー技術職などは高年収×高休日を両立しやすい
  • IT・メーカー・インフラ・金融・製薬の5業界が好条件の求人が多い
  • 転職エージェントを活用して非公開求人にアクセスし、求人の実態を確認することが重要
  • 条件交渉はエージェント経由で行うとスムーズに進みやすい
阿部 翔大

「給料も休みも妥協したくない」という気持ちは、自分の人生を大切にしている証拠です。一人で悩まず、まずはキャリアアドバイザーに相談してみてください。あなたの経験や希望に合った求人を一緒に見つけていきましょう。

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