職場のいじめで退職するのは逃げじゃない|退職の進め方と次のステップを解説

「職場でいじめを受けていて、もう限界。でも退職するのは逃げなのかな…」と悩んでいませんか。毎日つらい思いをしながらも、辞めることへの罪悪感や不安で動き出せない方は少なくありません。
厚生労働省の調査によると、いじめ・嫌がらせに関する労働相談は年間60,113件にのぼり、相談内容の中で12年連続の最多となっています。職場いじめは決して珍しい問題ではなく、あなただけが特別ではありません。
【参考】厚生労働省|令和5年度個別労働紛争解決制度の施行状況
この記事では、職場いじめで退職を考えている方に向けて、退職の進め方から次のキャリアへのステップまでを丁寧に解説します。「退職は逃げではない」ということ、そしてあなたが自分を守るための正しい選択をするためのヒントをお伝えします。
この記事は、転職エージェント「ノビルキャリア」を運営する私たちが、職場の人間関係に悩む方の転職支援を数多く行ってきた経験をもとに執筆しています。
株式会社MEDISITE キャリアコンサルタント
阿部 翔大

職場のいじめで退職するのは「逃げ」ではない
「退職するなんて逃げだ」「もう少し頑張れるんじゃないか」と、自分を責めてしまう方は多いかもしれません。しかし、職場いじめから身を守るために退職を選ぶことは、決して「逃げ」ではありません。
いじめが続く環境に身を置き続けると、心身に深刻なダメージが蓄積されていきます。不眠、食欲の低下、出勤前の体調不良、うつ状態など、放置するほど回復に時間がかかる可能性があります。
阿部 翔大「逃げだ」と感じてしまう気持ち、よくわかります。でも自分の健康と人生を守る決断は、勇気ある正しい選択だと私たちは考えています。まずは自分を責めないでくださいね。
厚生労働省の令和5年雇用動向調査では、前職を辞めた理由として「職場の人間関係が好ましくなかった」と答えた方は男性9.1%、女性13.0%にのぼっています。人間関係を理由に退職する方は決して少なくなく、特に女性では前年から2.6ポイント上昇しているのが実態です。
【参考】厚生労働省|令和5年雇用動向調査結果の概況
自分を守るための退職は、新しい人生をスタートさせる前向きな一歩です。「逃げる」のではなく、「自分の人生を取り戻す」ための行動だと捉えてみてください。



人間関係が原因で退職する方は、年間で何万人もいらっしゃいます。データが示すとおり、あなたの悩みは特別なことではありません。一人で抱え込まず、まずは信頼できる人に話してみてください。
職場いじめに該当するケースの整理|ハラスメントとの違い
「自分が受けているのは本当にいじめなのだろうか」と判断に迷う方もいるかもしれません。ここでは、職場いじめに該当しやすいケースと、ハラスメントとの違いを整理します。
職場いじめに該当しやすいケース
- 無視や仲間外れが繰り返される
- 必要な情報を意図的に共有してもらえない
- 過剰な業務量を押し付けられる、または仕事を与えてもらえない
- 人前での侮辱や陰口が日常的に行われている
- プライベートに過度に干渉される
職場いじめとハラスメントの主な違い
| 項目 | 職場いじめ | パワーハラスメント |
|---|---|---|
| 加害者 | 上司・同僚・部下など関係を問わない | 主に上司など職務上の優位性がある者 |
| 法的定義 | 明確な法律上の定義は存在しにくい | 労働施策総合推進法で定義されている |
| 対象行為 | 無視・仲間外れ・陰口など広範囲 | 6つの類型に分類(暴力、暴言、隔離等) |
| 相談先 | 社内窓口・労基署・外部機関 | 社内窓口・労基署・外部機関 |
職場いじめとパワーハラスメントは重なる部分も多くあります。いずれの場合でも、「自分がつらいと感じている」こと自体が相談の正当な理由になります。「これはいじめに該当するのかな」と迷ったときは、まず記録を残し、専門の相談窓口に連絡してみてください。



「これくらいで相談していいのかな」と思う方が多いですが、つらいと感じた時点で立派な相談理由です。自分の感覚を信じてくださいね。
職場いじめで退職を考えたときにまず記録すべきこと
退職を決断する前に、いじめの事実を記録に残しておくことが非常に大切です。記録があることで、退職時の交渉や失業保険の手続き、万が一の法的対応にも役立つ可能性があります。
記録しておきたい5つの項目
- 日時と場所(「2025年3月10日 14時、会議室Aにて」のように具体的に)
- いじめの具体的な内容(誰に、何をされたか)
- 目撃者の有無(同席していた同僚の名前など)
- 自分がどう感じたか(精神的なダメージの記録)
- メールやチャットなどのやり取りの保存
記録の残し方のポイント
記録はスマートフォンのメモアプリや日記帳など、自分だけがアクセスできる場所に保管するのがおすすめです。会社のパソコンやメールに保存すると退職時にアクセスできなくなることがあるため、個人のデバイスに保存しましょう。
音声の録音は法的に問題ないケースが多いですが、念のため弁護士や労働相談窓口に確認してから行うと安心です。



記録を残すのは精神的に負担がかかりますが、あなたの権利を守る大切な行動です。完璧でなくても構いませんので、覚えている範囲でメモを始めてみてください。
職場いじめの相談先一覧|労基署・社内窓口・外部機関
職場いじめに悩んでいるとき、誰に相談すればよいかわからないという方は少なくありません。ここでは、状況に応じた相談先を整理してご紹介します。
| 相談先 | 特徴 | こんなときにおすすめ |
|---|---|---|
| 社内相談窓口・人事部 | 社内の問題として対応を求められる | 会社に改善を求めたい場合 |
| 総合労働相談コーナー(労基署) | 無料・予約不要で労働問題全般に対応 | まず外部に相談したい場合 |
| 法テラス(日本司法支援センター) | 法的な対応が必要な場合に弁護士を紹介 | 損害賠償など法的措置を検討する場合 |
| こころの健康相談統一ダイヤル | メンタルヘルスの専門相談 | 心身の不調が強い場合 |
| 転職エージェント | 退職後のキャリアまで含めた相談が可能 | 退職・転職を前向きに検討したい場合 |
職場いじめの相談先フローチャート
転職を視野に入れて相談したい場合は、土日でもオンラインで対応しているエージェントを活用すると、在職中でも無理なく相談を進めやすいです。



相談先はひとつに絞る必要はありません。社内窓口と外部機関、転職エージェントを並行して利用する方も多いです。あなたの状況に合った窓口を選んでくださいね。
いじめを退職理由として上司・会社に伝える際の注意点と例文
退職を決意しても、「いじめが理由だとどう伝えればいいのか」と悩む方は多いものです。ここでは、退職理由の伝え方のコツと具体的な例文をご紹介します。
退職理由を伝える際の3つの注意点
- 感情的にならず、事実ベースで冷静に伝える
- 加害者の個人名を出す場合は、記録がある場合のみにする
- 退職意思が固いことを明確に示す(引き止められにくくなります)
退職理由の伝え方の例文
【例文1:上司に直接伝える場合】
「お忙しいところ恐れ入ります。実は、職場の人間関係について長期間悩んでおりまして、心身の健康にも影響が出ている状況です。自分なりに改善に努めてまいりましたが、今後のキャリアと健康を考え、退職を決意いたしました。」
【例文2:人事部に書面で伝える場合】
「業務環境の改善をお願いしてまいりましたが、状況が改善されず、心身への負担が限界を超えている状態です。誠に恐縮ではございますが、〇月〇日をもって退職させていただきたく存じます。」



退職を切り出すのは大きな勇気がいることです。伝え方に迷ったら、まずは信頼できる人やキャリアアドバイザーに相談してから動くと、気持ちが楽になりやすいですよ。


転職面接で「職場いじめ」をどう伝えるか|ネガティブにならない言い換え例
転職活動において、前職の退職理由をどう伝えるかは重要なポイントです。「いじめが原因で退職した」とそのまま伝えるのは避け、前向きな表現に言い換えるのがおすすめです。
面接での言い換え例
| 避けたい表現 | おすすめの言い換え |
|---|---|
| いじめが原因で退職しました | チームワークを大切にできる環境で力を発揮したいと考えました |
| 人間関係が最悪でした | より良いコミュニケーションが取れる職場で成長したいと感じました |
| 上司からひどい扱いを受けました | 自分の強みを活かせる環境で貢献したいと考えるようになりました |
| 毎日つらくて出勤できませんでした | 自分の心身の健康を大切にしながら長く働ける環境を求めています |
伝え方のポイント
面接では「前職への不満」よりも、「次の職場で実現したいこと」に重点を置くことが大切です。ネガティブな経験をしたからこそ、「自分にとって大切な働き方がわかった」という成長のストーリーとして伝えると、面接官にも前向きな印象を与えやすくなります。



いじめの経験をそのまま話す必要はありません。「どんな環境で活躍したいか」を軸に伝え方を整えると、自然とポジティブな印象になります。面談では一緒に練習もできますよ。
次の職場でいじめに遭わないための職場選びのポイント5つ
「次の職場でも同じことが起きたらどうしよう」という不安を抱える方は多いかもしれません。事前にチェックできるポイントを押さえることで、いじめが起きにくい環境を見極めやすくなります。
ポイント1:離職率を確認する
離職率が極端に高い企業は、人間関係に問題を抱えている可能性があります。求人票や企業の有価証券報告書、口コミサイトなどで離職率をチェックしてみましょう。
ポイント2:面接で社風や人間関係について質問する
「チームの雰囲気はどのような感じですか?」「社員同士のコミュニケーションで大切にしていることはありますか?」など、面接で直接質問すると、社風を知る手がかりになりやすいです。
ポイント3:職場見学やオフィス訪問を活用する
可能であれば職場見学を申し出てみましょう。社員の表情や挨拶の雰囲気、オフィスの整理整頓具合などから職場の空気を感じ取れることがあります。
ポイント4:ハラスメント対策の有無を確認する
ハラスメント相談窓口の設置状況や、研修の実施状況を確認してみてください。対策が整っている企業は、問題が起きにくい環境づくりに力を入れている傾向があります。
ポイント5:転職エージェントから内部情報を得る
転職エージェントは企業との取引実績から、社風や人間関係、定着率といった求人票には載らない内部情報を把握しているケースがあります。「職場の雰囲気を重視したい」と伝えると、それに合った求人を提案してもらいやすくなります。



求人票の情報だけでは職場の雰囲気はわかりにくいものです。転職エージェントを活用すれば、企業の内部情報をもとに安心できる職場を一緒に探すことができますよ。
心身のダメージが大きい場合は休息を優先してほしい
職場いじめで心身に大きなダメージを受けている場合は、無理に転職活動を進めるよりも、まず休息を取ることを優先してください。



「早く次を決めなきゃ」と焦る気持ちは当然です。でも心と体が疲れ切った状態では、良い判断ができにくくなります。まずは自分を休ませてあげてくださいね。
休息が必要なサインの例
- 朝起きられない、出勤前に体調が悪くなる
- 食欲がなくなった、または過食になった
- 眠れない、または夜中に何度も目が覚める
- 何をしても楽しめない、やる気が出ない
- 涙が止まらなくなることがある
上記のような症状がある場合は、心療内科やメンタルクリニックの受診をおすすめします。医師の診断書があれば、傷病手当金の受給や休職の手続きがスムーズに進みやすくなります。
利用できる制度の例
| 制度名 | 概要 |
|---|---|
| 傷病手当金 | 健康保険加入者が病気で働けない場合に給与の約2/3が支給される制度 |
| 失業保険(特定理由離職者) | いじめが退職理由の場合、特定理由離職者として給付開始が早まる可能性がある |
| 自立支援医療制度 | 心療内科の医療費の自己負担が1割に軽減される制度 |
「すぐに動かなければ」というプレッシャーは手放して大丈夫です。回復してからの転職活動のほうが、結果的に良い選択につながりやすい傾向があります。



休むことに罪悪感を持たないでください。体と心を回復させることが、次のステップへの一番の近道です。あなたのペースで大丈夫ですよ。
私たちノビルキャリアについて|職場の辛い状況から抜け出す方を全力でサポートします
私たちは、「職場の人間関係がつらくて、もう限界」という方のキャリア支援に力を入れています。いじめやハラスメントで心身が疲弊している状態で転職活動を進めることの大変さを、私たちはよく理解しています。だからこそ、一人ひとりの状況を丁寧にヒアリングし、安心して働ける職場への転職をサポートしています。
これまでに10,000名以上の方の就職・転職を支援してきました。内定承諾者の平均年齢は24.7歳で、支援者の約85%が20代です。東京・大阪・神奈川・兵庫・京都・埼玉・愛知・千葉・広島など全国主要都市に対応しています。
当社の支援実績
支援実績データ
実際の面談で行っていること
私たちの面談では、いまの職場の悩みをじっくり聴くところから始めます。「次はどんな環境なら安心して働けるのか」を一緒に考え、あなたのキャリアに合った求人をご提案しています。
- 経歴の棚卸しと一貫性のある志望動機の整理
- 退職理由の言い換え・面接での伝え方のサポート
- 逆質問の準備やオンライン面接の形式的なアドバイスまでフォロー
当社が向いている方
- 職場の人間関係がつらく、安心して働ける環境に転職したい方
- 退職理由の伝え方に不安がある方
- 20代で転職活動が初めての方、またはブランクがある方
- 面談でじっくり話を聞いてほしい方
当社が合わない可能性がある方
30代以降でマネジメント経験がある方や、専門性の高い管理職ポジションを希望される方は、ハイキャリア向けのエージェントのほうが求人の幅が広い可能性があります。



職場いじめの経験がある方は、退職理由の伝え方に悩まれるケースが多いです。私たちは面接対策の中で、ネガティブな経験を前向きに伝えるお手伝いを丁寧に行っています。
次のキャリアに悩んだら、まず私たちに相談してください|併用がおすすめのエージェント
職場の辛い状況から転職を考えているなら、まず私たちノビルキャリアにご相談ください。あわせて、相性の良いエージェントを2社ご紹介します。
ハタラクティブ|20代中心・内定率80%以上
ハタラクティブは、20代のフリーター・既卒・第二新卒の就職支援に特化したエージェントです。未経験歓迎の求人を多数保有しており、最短2週間での内定実績があります。「職場の人間関係に悩んで退職したけど、次の仕事を早く見つけたい」という方にもおすすめしやすいエージェントです。
当社との違い
ハタラクティブは未経験求人数の豊富さとスピード感のある内定支援が強みです。当社は求人数よりも一人ひとりの面談に時間をかけ、安心して働ける職場環境を重視した紹介を大切にしています。
就職カレッジ|研修付きサポート体制
就職カレッジは、ビジネスマナーや面接対策の研修がセットになった就職支援サービスです。「退職後のブランクが不安」「社会人としての基礎から学び直したい」という方に向いています。研修を通じて自信をつけてから面接に臨めるため、職場いじめでメンタルが落ち込んでいる方にも安心しやすい環境です。
当社との違い
就職カレッジは研修型の集団サポートで就職力を高めるスタイルが特徴です。当社は個別面談を中心に、一人ひとりの経歴や悩みに寄り添った支援を行っています。



エージェントはそれぞれ強みが異なります。まずは当社にご相談いただき、あわせて他のエージェントを併用すると、自分に合った求人に出会いやすくなりますよ。
実際にあった相談事例|職場いじめで心身が限界だった24歳が安心できる職場に転職できるまで
当社にご応募いただいた24歳の女性Aさん(仮名)は、前職の事務職で先輩社員から日常的に無視や陰口を言われる状態が1年以上続いていました。次第に出勤前に吐き気がするようになり、心療内科ではうつ状態の診断を受けたそうです。「もう限界だけど、次の職場でも同じことが起きたら」という不安から、なかなか退職に踏み切れずにいました。面談ではまず、Aさんが抱えている辛さをじっくりお聴きし、退職手続きの進め方を一緒に整理しました。転職活動では「人間関係を大切にしている職場」を軸に求人を提案し、面接での退職理由の伝え方もポジティブに言い換える練習を行いました。結果的にAさんは、チームの風通しが良いと評判のIT企業の事務職に内定。転職後3か月が経ったころ、「毎朝普通に出勤できるだけで幸せです」とご連絡をいただきました。



つらい環境から一歩踏み出す勇気を持ったAさんのような方を、私たちはこれからも全力で応援していきます。
キャリアアドバイザー阿部のプロフィールやこれまでの支援事例については、以下のページでもご紹介しています。
職場いじめでの退職を考える人からキャリアアドバイザーによくある質問
Q: 職場いじめを理由に退職すると、失業保険はすぐにもらえますか?
A: いじめが原因で退職した場合、ハローワークで「特定受給資格者」または「特定理由離職者」として認定される可能性があります。認定されると、自己都合退職よりも給付制限期間が短くなり、早い段階で失業手当を受給できるケースがあります。退職時にいじめの記録や医師の診断書があると、認定の際に有利に働きやすいです。
Q: 退職届に「いじめが理由」と書くべきですか?
A: 退職届には「一身上の都合により」と記載するのが一般的です。ただし、会社都合(いじめ)による退職として扱ってもらいたい場合は、別途人事部や労基署に相談し、退職理由の記録を残しておくことが重要です。退職届と離職票の退職理由が異なるケースもあるため、ハローワークでの確認をおすすめします。
Q: いじめの証拠がない場合でも退職できますか?
A: 証拠がなくても退職すること自体は可能です。退職は労働者の権利であり、理由を問わず退職届を提出すれば法律上は問題ありません。ただし、失業保険の早期受給や労災申請を検討している場合は、できる範囲で記録を残しておくと手続きがスムーズに進みやすくなります。
Q: 退職してからのブランク期間は転職に不利になりますか?
A: 数か月程度のブランクであれば、大きなマイナスになることは少ないです。面接では「心身の回復に充てていました」「次のキャリアについてしっかり考える時間にしました」と前向きに伝えると、面接官にも理解を得やすくなります。焦って合わない職場に入るよりも、体調を整えてから活動を始めるほうが結果的に良い選択になるケースが多いです。



退職や転職に関する疑問は一人で調べるより、プロに相談したほうが早く正確な情報を得られます。些細なことでも気軽にお声がけくださいね。


まとめ|自分を守る決断は正しい選択、あなたの人生を取り戻そう
この記事では、職場のいじめで退職を考えている方に向けて、退職の進め方から次のキャリアに向けたステップまでをお伝えしました。最後に、大切なポイントを振り返ります。
- 職場いじめからの退職は「逃げ」ではなく、自分を守る正当な選択
- 退職前にいじめの記録を残しておくと、失業保険や法的対応に役立つ可能性がある
- 相談先は社内窓口・労基署・外部機関・転職エージェントなど複数ある
- 転職面接では退職理由をポジティブに言い換えることが大切
- 心身のダメージが大きい場合は、無理せず休息を優先する
- 次の職場は離職率や社風をチェックし、エージェントの内部情報も活用する



「自分なんかが相談していいのかな」と思わなくて大丈夫です。あなたの悩みに寄り添い、次の一歩を一緒に考えることが私たちの仕事です。まずは一度、お話を聞かせてください。
