フォースタートアップスの評判・口コミ|スタートアップ転職の実態を解説

フォースタートアップスは、スタートアップ・ベンチャー企業への転職に特化したエージェントです。フォースタートアップス株式会社(東証グロース市場・7089)が運営し、累計600社以上の支援実績と18,000社を超える独自データベース「STARTUP DB」を基盤に、事業ポジションから経営層レイヤーまでマッチングを行います。タレントエージェンシー方式と呼ばれる、業界知識を持つヒューマンキャピタリスト(担当者)が個別に転職支援する形が特徴です。
一方で、未経験者・地方在住・IT以外の幅広い業界も比較したい方には合わないかもしれません。当社キャリアアドバイザーにも、フォースタートアップスの評判を見極めた上で登録するか判断したい方からのご質問が届きます。
本記事では、口コミから見える良い評判・悪い評判、ハイクラス案件の実態、向いている人・向いていない人を解説します。スタートアップ転職の判断材料としてご活用ください。
この記事は、転職エージェント「ノビルキャリア」を運営する私たちが、20代を中心とした転職支援の経験をもとに、スタートアップ転職に関する情報をまとめたものです。

フォースタートアップスとは|スタートアップ転職特化のタレントエージェンシー
フォースタートアップスは、スタートアップ・ベンチャー業界への転職を専業とするエージェントです。2016年創業・2020年に東証マザーズ(現グロース市場)上場という比較的若い会社ですが、スタートアップ業界での認知度は高く、累計支援企業数は600社を超えます。スタートアップ専業で東証上場している人材エージェントは限られるため、業界内のポジションは独特です。
- 運営会社:フォースタートアップス株式会社(東証グロース市場・証券コード7089)
- サービス開始:2016年9月(創業)/2020年3月東証マザーズ上場
- 累計支援企業:600社以上のスタートアップ・ベンチャーをサポート
- STARTUP DB:18,000社を超える日本最大級のスタートアップデータベース
- サポート対象:20代後半〜40代の事業会社経験者・コンサル経験者・スタートアップ志向層
タレントエージェンシー方式とは
フォースタートアップスの担当者は「ヒューマンキャピタリスト」と呼ばれます。一般的な転職エージェントの担当者と異なり、起業家・経営陣との接点を継続的に持ち、各社の事業フェーズ・資金調達状況・組織課題を把握しているのが特徴です。求人票に書かれていない情報を踏まえた提案が受けられる点が、利用者の評価につながっています。
阿部 翔大スタートアップ転職は「事業内容と経営陣の本気度」が候補者の人生を大きく左右するんです。求人票だけで判断するとミスマッチが起きやすいので、業界に深く入り込んだエージェントの価値は本当に大きいですよ。
【参考】フォースタートアップス公式|タレントエージェンシー・STARTUP DBサービス
フォースタートアップスの良い評判・口コミ|スタートアップ転職の特殊性に強い4つの傾向
口コミと公式情報を照らし合わせ、フォースタートアップス 評判の中で高評価につながりやすい4カテゴリを解説します。スタートアップ転職に特化したサービスならではの強みが、口コミに反映されています。
①スタートアップ業界の知識・解像度が高い
成長フェーズや今後の資金調達の見込みまで把握しており、非常にプロ意識が高いと感じました
【出典】Free Consultant|フォースタートアップスの評判は?「うざい」口コミの内容を調査
最も多い高評価は、担当ヒューマンキャピタリストのスタートアップ業界知識の深さです。事業フェーズ(シード・シリーズA〜D)・直近の資金調達ラウンド・主要VCの関与・経営陣のバックグラウンドまで踏み込んだ情報共有が受けられます。求人票だけでは見えない実際に伸びる会社かどうかの判断材料を提供してもらえる点が、スタートアップ志向の利用者に響いています。
②ハイクラス求人・経営層ポジションの紹介に強い
経営幹部ポジションを提案してもらい、納得のいく条件で入社できました
【出典】タレントスクエア|フォースタートアップスの評判・口コミを解説
執行役員・事業責任者・CXOクラスといったハイクラスポジションの求人が豊富で、年収800万円以上の案件が中心です。スタートアップは少数精鋭ゆえに、責任者級ポジションの登用機会が多く、フォースタートアップスはその領域に深いネットワークを持っています。経営直下で事業を動かしたい候補者に向く構成です。
③STARTUP DBという独自データベースを活用できる
資金調達状況や技術スタック、離職率などの内部情報を教えてもらえたのが良かったです
【出典】すべらない転職|フォースタートアップスの評判・口コミ|不祥事の真相も解説
同社が運営するSTARTUP DBは18,000社以上のスタートアップ情報を網羅しており、候補者は面談を通じて「この事業領域で伸びている会社」「VCがいま注目している分野」といった情報にアクセスできます。求人サイトでは得られない深さの企業情報をもとに、転職先を比較検討できる点も評価されています。
④起業支援も視野に入れたキャリア相談ができる
将来的にCxOを目指している旨を伝えたところ、実際に役員直下で成長できるスタートアップ企業を複数紹介してもらえた
【出典】すべらない転職|フォースタートアップスの評判・口コミ|不祥事の真相も解説
フォースタートアップスは人材紹介に加えて起業家支援(GROWTH)も手がけており、「将来は自分で起業したい」「VC・スタートアップ業界でのネットワークを広げたい」というキャリア志向にも対応できます。転職をゴールにせず、その先のキャリアまで含めた相談ができる点は、他の総合型エージェントにはない特徴です。



「将来的に起業したい」「いずれCxOに進みたい」というキャリア志向がある方は、フォースタートアップスとの相性は良いと思います。普通の総合型エージェントだと、そこまで踏み込んだ話はなかなかしてくれませんよね。
フォースタートアップスの悪い評判・口コミ|担当者の質・連絡頻度・対象層の声
一方で、利用者の状況によっては不満が生まれる声も口コミに見られます。悪い評判として多く上がる3カテゴリを解説します。登録前にデメリットを把握しておくと、ミスマッチを避けやすくなります。
①連絡頻度が多く負担に感じることがある
こちらの意思を伝えても次々と求人を紹介されて正直疲れました
【出典】タレントスクエア|フォースタートアップスの評判・口コミを解説
登録後の電話・メール頻度が高いという声が一定数あります。スタートアップは採用スピードが速く、エージェント側も短期決戦のサイクルで動くため、結果として候補者には圧と映る場面が出ます。在職中で時間が取りにくい候補者にとっては、ペースが合わないこともあります。
②ヒューマンキャピタリストごとに対応の質に差がある
問い合わせへの対応が遅く、スムーズに進まない事がありました
【出典】Tleon キャリア|フォースタートアップスの評判は?うざい?利用者の口コミから分かるメリット・デメリット
担当者によってレスポンス速度・提案の深さ・コミュニケーションの丁寧さに差が出る場合があります。経歴・スキルから「成約難易度が高い」と判断された候補者は、対応がトーンダウンしたと感じるケースも報告されています。担当との相性に違和感を覚えた段階で、変更依頼を出す選択肢を持っておくと安心です。
③未経験・第二新卒には求人マッチが薄い
即戦力を求める求人が多く、経験やスキルが浅い場合は紹介数が少ないと感じました
【出典】Tleon キャリア|フォースタートアップスの評判は?うざい?利用者の口コミから分かるメリット・デメリット
フォースタートアップスが扱う求人は、即戦力としてスタートアップで活躍できるミドル〜シニア層が中心です。新卒・第二新卒・職種未経験の候補者には紹介可能な求人が限られ、登録しても面談に進まない場合があります。20代前半でスタートアップを目指すなら、若手特化型のエージェントとの併用が現実的です。



連絡頻度が気になる方は、面談の初回で「平日は日中の電話は避けたい」「LINEでのやりとりを基本にしたい」と希望を伝えると調整可能なケースが多いんです。我慢する前に伝えてみてくださいね。


ハイクラス案件の実態|給与・株式報酬・カルチャー
フォースタートアップスが扱う求人はハイクラス案件中心です。スタートアップ転職に特有の報酬構造とカルチャーを理解しておくと、ミスマッチを避けられます。
給与水準の特徴
シリーズA〜B以降のスタートアップでは、ベース年収が大手企業と同水準かやや上に設定されるケースが増えています。一方シード期はベース年収を抑えてストックオプション(SO)の比重を高める設計も一般的です。フォースタートアップス経由の案件では年収800万円〜2,000万円のレンジが多く、CxOクラスでは年収1,500万円を超える求人も珍しくありません。
ストックオプション・株式報酬の現実
スタートアップ転職で最大の魅力とされるのがストックオプションです。会社がIPO・M&Aで価値を実現した際に大きなリターンを得られる可能性がある一方、行使可能になるまでの期間(ベスティング)や、IPOに至らないリスクも存在します。提示SOの株数・行使価額・希薄化リスクまで確認する姿勢が必要です。
スタートアップ・カルチャーの特性
スタートアップは少人数で意思決定が早く、業務範囲も流動的です。役職の重みより「実際に動ける範囲」が広く、自走力・主体性が前提となります。大企業のような明確な役割分担・教育制度・福利厚生は薄いことが多く、その代わりに事業や経営の解像度を一気に上げられる環境があります。
| 観点 | 強み | 弱み |
|---|---|---|
| 業界知識 | スタートアップの事業フェーズ・資金調達まで把握した提案 | スタートアップ以外(大企業転職等)の情報は薄め |
| 求人ライン | 経営層・事業責任者・ハイクラス案件が豊富 | 未経験・第二新卒向け求人が少ない |
| サポート | 業界ネットワーク・起業支援まで視野に入れた相談 | 担当者によって対応の質に差がある |
| 勤務地 | 東京エリアのスタートアップ網羅率が高い | 地方求人は限定的・東京中心 |



スタートアップ転職は「上場後の事業成長と自分の役割が結びついているか」を見極めるのが最重要なんです。ベース年収・SO・カルチャーをセットで判断する目線を持って臨むと、後悔が少なくなりますよ。
フォースタートアップスが向いている人・向いていない人
強みと弱みを踏まえると、フォースタートアップスが向いている人の輪郭が見えてきます。登録前にチェックして自分の状況と照らし合わせてください。
フォースタートアップスが向いている人
- 20代後半〜40代で、事業会社・コンサル・大手IT等の経験者
- スタートアップ・ベンチャー・成長企業を志向している方
- 執行役員・事業責任者・CXOといったハイクラスポジションを狙う方
- 事業フェーズ・資金調達・経営陣のバックグラウンドを踏まえた提案を受けたい方
- 将来的に起業・CxO登用も視野に入れている方
フォースタートアップスが向いていない人
- 新卒・第二新卒・職種完全未経験の方
- 地方在住でUターン・地元就職を希望する方
- 大手企業や上場済みの安定企業中心に転職検討したい方
- 給与の安定性・福利厚生・教育制度を最優先する方
- 自走力より丁寧な指示・育成を求める方



20代前半や未経験の方がスタートアップで活躍するルートがゼロというわけではありません。ただ、フォースタートアップスは「即戦力を求める成長企業」向けの構成なので、若手未経験の方は別エージェントとの併用が現実的です。
フォースタートアップスと他のハイクラス・スタートアップ系エージェントの違い
ハイクラス転職・スタートアップ転職向けのエージェントは複数あります。フォースタートアップスと類似サービスの主な違いを解説します。併用判断の参考にしてください。
| サービス名 | 対象 | 特徴 |
|---|---|---|
| フォースタートアップス | 20代後半〜40代・スタートアップ志向 | 業界専業・経営層案件・STARTUP DB活用 |
| ビズリーチ | 20代後半〜50代のハイクラス全般 | スカウト型・大手転職も多数・年収レンジ広い |
| JACリクルートメント | 30代〜50代のハイクラス・外資/管理職 | 外資・管理職特化・スタートアップ案件は少なめ |
| doda X | ハイクラス全般・即戦力志向 | スカウト型・年収600万以上の求人中心 |
フォースタートアップスはスタートアップ専業という点で独自性があります。一方で、大手・外資・上場済み企業を含めた幅広いハイクラス転職を比較したい方は、ビズリーチ・JACリクルートメント・doda Xといったハイクラス特化サービスとの併用が現実的です。
以下の記事でもくわしく解説しています。
【キャリアアドバイザーの本音】スタートアップ転職相談で見えること
当社キャリアアドバイザーとして、スタートアップ転職を検討している方からの相談を受ける中で見えてきた現場感を、率直に共有します。
スタートアップ転職で後悔しない方に共通しているのは、ベース年収・SO・事業フェーズ・経営陣の3点を冷静に評価できている点です。「年収提示額が現職より下がるけれどSO込みで判断する」「直近2年のキャッシュフローと資金調達タイミングを見る」「経営陣の前職と実績を確認する」など、定性情報と定量情報を並べて判断できる方は、入社後のミスマッチが起きにくくなります。
逆に、雰囲気や成長性のイメージだけで判断してしまう方は、入社半年で「思っていた仕事と違う」「役割が曖昧」「資金繰りが心配」といった理由で再度の転職を検討しがちです。スタートアップは情報の非対称性が大きい業界なので、フォースタートアップスのような業界特化エージェントを使う価値は確かにあります。
当社キャリアアドバイザーが面談で必ず確認するのは、スタートアップ志向の解像度です。「裁量がほしい」「成長したい」だけでは、大手の新規事業部門でも実現可能です。本当にスタートアップを選ぶ理由が、SO・経営参画・事業のゼロイチ・カルチャーのどこに重きを置いているのかを言語化すると、判断軸がブレません。
また、スタートアップ転職で1社のエージェントだけに絞るのはおすすめしません。フォースタートアップスをメインにしつつ、ハイクラス全般のビズリーチ・JACリクルートメント、若手向けで事業会社の選択肢を残せる総合型エージェントを併用することで、求人比較と意思決定の質が上がります。当社のような若手向けエージェントを併用すれば、スタートアップ以外のキャリア選択肢も含めた俯瞰視点を持てます。



スタートアップで失敗する方の多くは「会社の話を聞きすぎて、自分の人生設計とのズレに気づけていない」パターンです。SOの夢を見るのは構わないけれど、向こう5年の生活設計とセットで考えるのが現実的ですよ。


フォースタートアップスの登録から内定までの流れ
フォースタートアップスの登録から内定までの流れを、ステップごとに解説します。スタートアップ採用は採用スピードが速いのが特徴で、1〜2か月で内定獲得まで到達する候補者もいます。
公式サイトのフォームから職務経歴・スキル・希望条件を入力して登録します。所要時間は10分程度です。
担当ヒューマンキャピタリストとオンライン面談を行い、志向・経歴・希望条件をヒアリングしてもらいます。所要時間は60〜90分が目安です。
面談内容に沿った求人を紹介してもらいます。STARTUP DBや経営陣の情報を踏まえた背景説明が受けられるのが、フォースタートアップスならではの特徴です。
応募後は経営陣との面談が早い段階で組まれます。事業ビジョン・組織課題・期待役割を直接聞ける場として活用してください。
内定後はベース年収・SO・役割・入社時期を交渉します。フォースタートアップス側で交渉支援も受けられるため、不明点は遠慮なく相談してください。
フォースタートアップス利用の目安数値



スタートアップは選考スピードが速い分、自分側の意思決定もスピーディに求められます。「比較検討に1か月かけたい」と最初に伝えておくと、ペース調整がしやすいですよ。
フォースタートアップスに関するよくある質問
Q:フォースタートアップスの利用は無料ですか?
A:登録から内定まですべて無料で利用できます。エージェントの収益源は採用が決まったスタートアップ企業からの紹介料のため、候補者側に費用が発生する場面はありません。
Q:未経験・第二新卒でも登録できますか?
A:登録自体は可能ですが、フォースタートアップスの紹介求人は即戦力ミドル〜シニア層向けが中心で、未経験・第二新卒には紹介求人が薄くなります。20代前半でスタートアップを目指す方は、若手特化のエージェントとの併用がおすすめです。
Q:地方在住でも利用できますか?
A:オンライン面談に対応しているため登録は可能です。ただし紹介求人は東京本社の企業が中心となるため、地元就職を希望する方には選択肢が限られます。リモートワーク前提のスタートアップであれば地方在住でも入社可能なケースがあります。
Q:ヒューマンキャピタリストが合わない場合は変更できますか?
A:担当者の変更は可能です。コミュニケーションに違和感を覚えた段階で、フォースタートアップスの問い合わせフォームから希望を伝えると別の担当に切り替えてもらえます。スタートアップ転職は意思決定スピードが重要なので、早めに動くと活動の質が保てます。
Q:複数のハイクラスエージェントと併用しても問題ありませんか?
A:併用に問題はありません。スタートアップ転職に絞る方でも、ハイクラス全般のビズリーチ・JACリクルートメントを併用するケースは多くあります。重複応募を避けるルールがあるため、応募管理は自身で行ってください。
Q:ストックオプションをもらう判断はどう考えればいいですか?
A:株数だけでなく行使価額・ベスティング期間・希薄化リスク・IPOロードマップを必ず確認してください。SO込みで判断する場合も、ベース年収だけで生活が成立する水準を確保することが現実的です。詳細は内定時にフォースタートアップス担当者に質問するとよいです。
まとめ|フォースタートアップスはスタートアップ志向の経験者に有力
フォースタートアップス 評判を整理すると、スタートアップ業界知識の深さ・ハイクラス案件の充実・STARTUP DBの独自データという強みが評価されています。一方で、連絡頻度の多さ・担当者の質の差・未経験対象外・地方求人の薄さといった弱みも口コミに現れます。
20代後半〜40代でスタートアップ・ベンチャー転職を本気で考える経験者には、強力な選択肢の一つです。ただし、新卒・第二新卒・未経験・地方在住の方は、別エージェントとの併用や別サービスの検討が現実的です。スタートアップ転職は情報の非対称性が大きいため、複数のエージェント・情報源を使い分けて意思決定の質を高めるのがおすすめです。
フォースタートアップスを利用する際は、面談前に「スタートアップを選ぶ理由(SO・経営参画・事業ゼロイチ・カルチャーのどこに重きを置くか)」を言語化しておくと、提案精度が一気に上がります。タレントエージェンシー方式の強みを最大限に活かすには、候補者側の判断軸の明確化が鍵です。



スタートアップ転職は「ベース年収+SO+事業フェーズ+経営陣」の4点を冷静に判断材料にできるかが分かれ目です。1社で決めず、2〜3社のエージェントと情報源を組み合わせて意思決定するのがおすすめですよ。
弊社ノビルキャリアへのご相談はこちら
当社は、20代の未経験転職・第二新卒・既卒の方を中心にサポートする転職エージェントです。スタートアップ特化ではありませんが、スタートアップ転職を視野に入れた20代の方や、スタートアップ以外の選択肢も含めて比較したい方の支援も行っています。
フォースタートアップスをメインに使いつつ、若手向けの選択肢も含めて検討したい方は、当社の無料相談もご利用ください。10,000名以上の20代の就職・転職を支援してきた経験をもとに、フォースタートアップスとは別の視点でキャリアを一緒に整理します。


運営者情報
| メディア名 | ビギナーズリンク |
| 運営会社 | 株式会社MEDISITE |
| 代表者 | 竹田津 惇 |
| 所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8丁目5-4 STビル701 |
| 設立 | 2022年11月 |
| 事業内容 | HRメディア事業・SNSマーケティング事業・営業支援事業 |
| 許認可 | 有料職業紹介事業(13-ユ-316383) |

