なぜ、組み込みエンジニアはやめとけと言われるのか?実態と将来性を解説

「組み込みエンジニアはやめとけ」という意見があらゆる場所で散見される背景には、C/C++中心の言語イメージ、ハードウェアとの調整負担、IT職種の中で年収が低めと言われる声、業界によっては夜間対応があることなど、職種特有の事情があります。
一方で、組み込みエンジニアの市場は、車載(EV/ADAS)・医療機器・産業機器・IoT・ロボティクスなど、製造業の中核領域で堅調な需要が続いています。経済産業省「IT人材需給に関する調査」(2019年)でもIT人材不足が試算されており、組込領域も例外ではなく、未経験採用枠は今後も維持される見通しです。
この記事では、組み込みエンジニアが「やめとけ」と言われる理由・実態・将来性・進め方を、両論併記の形で当社のキャリアアドバイザーが監修のもと解説します。「組み込みエンジニアはやめとけと言われる理由」と「それでも進む価値がある背景」の両方を踏まえて、後悔しないキャリア選びを確認することが現実的な進め方になります。
この記事は、転職エージェント「ノビルキャリア」を運営する私たちが、組み込み領域のキャリアを目指す方の支援を行ってきた経験をもとに執筆しています。
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「組み込みエンジニアはやめとけ」と言われる主な理由
まず、「やめとけ」と言われる側の根拠を、職種の実態に沿って確認します。回避できる範囲と、職種特性として受け入れる必要がある範囲を切り分けて見ていきましょう。
C/C++中心の「古い言語」イメージ
組み込みでは依然としてC/C++が主流で、「Web系のモダンな技術スタック(Python/TypeScript/Go等)に比べて古い」と言われることがあります。一方で、自動車のEV化・IoT機器の普及で組込Linux・Rust・組込Pythonなど新しい技術スタックの採用も進んでおり、領域によっては最新技術にも触れられます。
ハードウェアとの調整・物理的制約
組み込みエンジニアは、CPU性能・メモリ容量・消費電力など、ハードウェアの制約の中で動くソフトウェアを設計する職種です。ハード設計者との調整、評価・検証のための機材セットアップ、現物が手元にないと動かない作業など、Webエンジニアにはない物理的な制約があります。これを楽しめる方には強みになりますが、そうでない方にはストレス要因です。
年収がIT職種の中で低めと言われる声
Web系・クラウド・SREに比べて、組み込みエンジニアの平均年収は同水準〜やや低めと言われることがあります。製造業の給与体系の影響を受けやすく、Web系スタートアップのような大幅な年収アップは期待しにくい側面があります。ただし、車載・医療機器・産業機器の上流工程(仕様策定)に進むと年収レンジが上がる傾向もあります。
業界によっては夜間・休日対応がある
組込ソフトの試作品評価、ライン立ち上げ、市場不具合対応など、業界・職場によっては夜間・休日対応が発生することがあります。特にラインに乗っている製品の不具合対応は、納期と品質保証の両面でプレッシャーがかかります。一方で、設計フェーズ中心の職場では規則勤務が中心の場合もあります。
組み込み専業の中小企業は労働環境にばらつき
組込専業の中小受託開発企業の中には、労働環境にばらつきがある企業もあります。「組込はブラックが多い」という声の一部はここから来ています。一方、大手メーカーや独立系の優良中堅企業は労働環境が整備されており、企業選び次第で大きく変わります。
それでも組み込みエンジニアに需要がある背景
「やめとけ」の根拠を確認したうえで、需要・将来性の側面を見ていきます。組み込み領域は中長期で堅調な需要が見込まれており、領域選びを誤らなければ伸びる職域です。
車載(EV・ADAS)需要の堅調
自動車業界では、EV化・自動運転(ADAS)・コネクテッドカー化が進んでおり、車載組込ソフトウェアの需要は中長期で拡大しています。1台あたりのソフトウェア搭載量が増加しており、車載組込のエンジニア需要は2030年に向けて高い伸びが見込まれています。
医療機器・産業機器の安定需要
医療機器・産業機器(FA/ロボット/計測機器)の組込ソフトは、機器の電子化・スマート化により継続的な需要があります。医療機器は高齢化社会の進展で需要が伸び、産業機器は工場のスマート化(スマートファクトリー)でIoT連携のニーズが拡大しています。
IoT・ロボティクスでの需要拡大
IoT機器(スマート家電・センサーデバイス・ゲートウェイ等)、サービスロボット、ドローンなど、新しい組込領域での需要が拡大しています。総務省「情報通信白書」でもIoT市場の継続成長が示されており、組込×通信×クラウドのスキルセットを持つ人材は今後も希少性が高まる見通しです。
ハードウェアを理解する人材の希少性
Web系・SaaS系のエンジニアが増えるなか、ハードウェアを理解してソフトウェアを設計できる人材は希少です。組み込みの経験は、IoTプロダクト・ロボティクス・自動運転など、ハードとソフトの両方が必要な領域で大きな強みになります。「物理世界と接続するソフトウェア」を作れる人材として、長期的な市場価値が見込めます。
IT人材不足は組込領域も対象
経済産業省「IT人材需給に関する調査」(2019年)では、IT人材は2030年までに最大で約79万人不足すると試算されています。組込・制御系も「IT人材」の範囲に含まれており、未経験採用枠は今後も維持される見通しです。
IT需要の伸びと労働生産人口の減少を踏まえると、2030年時点でIT人材不足は最大で約79万人にのぼると試算される。
【引用】経済産業省「IT人材需給に関する調査」
組み込みエンジニアの年収レンジ
組み込みエンジニアの年収目安を、厚生労働省の公的データ「職業情報提供サイト(job tag)」を参照して確認します。実際の年収は企業規模・業界・経験年数で変動するため、目安として捉えてください。
| 経験段階 | 年収目安(厚労省 job tag 等を参考) |
|---|---|
| 未経験スタート(テスト・評価) | 約300〜400万円台前半 |
| 組込ソフト実装(経験3〜5年) | 約400〜550万円台 |
| 組込ソフト設計・上流(経験5〜10年) | 約550〜700万円台 |
| 大手メーカー仕様策定・テックリード | 約700〜900万円台(業界により幅) |
※厚生労働省「職業情報提供サイト(job tag)」掲載の組込みソフトウェア技術者等の年収を参考に作成。実際の年収は業界・企業規模・地域・経験年数により大きく変動します。
組み込みエンジニアの年収は、Web系・クラウドと比較してやや控えめですが、上流工程(仕様策定)や大手メーカーのアーキテクトに進むことで、年収700万円台以上のレンジも現実的です。車載・医療機器など需要が伸びている業界では、年収アップしやすい傾向もあります。


業界別の組み込みエンジニアの働き方の違い
「組み込みエンジニア」と一口に言っても、扱う製品領域によって働き方・年収・将来性が大きく変わります。志望業界を決めるうえで、各業界の特徴を確認しておきましょう。
車載(EV/ADAS/インフォテインメント)
自動車業界の車載組込は、EV化・自動運転(ADAS)・コネクテッドカー化で需要拡大が続いています。年収レンジは比較的高めで、大手OEM・サプライヤーでは年収700万円台以上も狙えます。一方、開発期間が長く、品質保証が厳しいため、納期前は長時間労働になる傾向もあります。AUTOSAR・MISRA C・ISO 26262など、業界固有の規格知識が重要になります。
家電・コンシューマー機器
家電・コンシューマー機器(テレビ・白物家電・スマートデバイス等)の組込です。製品サイクルが比較的短く、リリース前の開発サイクルが集中するのが特徴です。スマート家電化(IoT連携・音声操作等)で新しい技術領域も増えています。年収レンジは中位水準ですが、大手メーカーでは安定した働き方が可能です。
産業機器・FA・ロボット
工場の自動化(FA)・産業用ロボット・計測機器の組込です。スマートファクトリー化でIoT連携のニーズが拡大しており、PLC・組込Linux・通信プロトコル(EtherCAT等)の知識が活きる領域です。安定した受注構造で、規則勤務寄りの職場が多いのも特徴です。
医療機器・ヘルスケア
医療機器(画像診断装置・治療機器・ウェアラブル等)の組込です。高齢化社会の進展で需要が伸び続けており、医療機器規制(薬機法・FDA・ISO 13485)の知識が求められる専門領域です。年収レンジは比較的高めで、規則勤務寄りの職場が多くなります。
IoT・スマート機器・ロボティクス
IoT機器(センサーデバイス・ゲートウェイ・スマート家電)、サービスロボット、ドローンなどの新しい組込領域です。組込Linux・Yocto・組込Python・Rustなど、新しい技術スタックを採用する企業が多く、スタートアップ・メガベンチャーで先進的な開発に関われます。年収レンジは幅広く、企業規模で大きく差が出ます。
組み込みエンジニアに向いている人・向いていない人
「やめとけ」の根拠と需要側の事情を踏まえたうえで、向き・不向きを確認します。前職・志向によって、入口での適性は変わります。
向いている人
- ハードウェア(電子回路・センサー・モーター等)に興味があり、物理的なものづくりが好きな方
- CPU・メモリ・消費電力など制約の中で最適化を考えるのが楽しい方
- C/C++での実装、低レイヤーのデバッグ作業に苦手意識がない方
- 製造業や機電系の出身でハードウェアの基礎知識がある方
- 長期間1つのプロダクトに腰を据えて関わりたい方
向いていない可能性がある人
- Web系のような短いリリースサイクルや、モダンな技術スタックを使い続けたい方
- ハードウェアの制約や物理的な検証作業にストレスを感じる方
- 大幅な年収アップを優先する方(Web系スタートアップの方が伸びやすい)
- スピード重視のプロダクト開発に魅力を感じる方
Web系・自社開発が向く方は別ルートを検討する
「コードを書くのが楽しい」「短いリリースサイクルでプロダクトを伸ばしたい」という志向の方は、Web系自社開発・SaaS事業会社の方が満足度が高くなる場合があります。組み込みは長期視点でハード×ソフトの最適化を考える職種で、志向の確認は最初に行うのが現実的です。
組み込みエンジニアを続ける/別職種への分岐
組み込みエンジニアとして続ける場合と、別職種に移る場合の選択肢を確認します。経験年数と志向によって、現実的な道筋が変わります。
続ける選択肢:上流工程・アーキテクトへ
組み込みエンジニアとして続ける場合、上流工程(仕様策定・要件定義)・テックリード・組込アーキテクトへのステップアップが現実的なキャリアパスです。年収レンジが上がり、コードを書く比重が下がる代わりに、設計・調整の比重が増えます。大手メーカーや独立系の優良企業では、5〜10年の経験を積んだ後のステップアップ先として確立されています。
業界・企業を変えて続ける
同じ組込でも、車載から医療機器、家電から産業機器など、業界を変えることで働き方・年収・将来性が大きく変わります。組込専業の中小受託から大手メーカー・独立系優良企業に移ることで、労働環境が改善するケースも少なくありません。
Web系・クラウドへの転身難易度
「Web系・クラウドに移りたい」と考える方もいますが、未経験スタートと同じ扱いになることが多く、年収面では一時的に下がる可能性があります。組込Linuxの経験はインフラ・クラウド寄りの転職には部分的に活きますが、Webフレームワーク(React/Vue/Rails等)への直接的な接続はないため、学習期間が必要になります。
IT営業・プリセールス・コンサルへの転身
組込ソフトの技術理解を活かして、IT営業・プリセールス(特に組込・IoT・産業機器関連)・ITコンサルへ移る選択肢もあります。年収レンジを維持・上昇させやすく、対人比重の高い働き方を希望する方に向きます。
未経験志望者向けエージェントの活用も選択肢のひとつ
未経験から組み込みを目指す場合のエージェント比較は、未経験エンジニア向けの記事もご参照ください。



組み込みは業界選びで実態が大きく変わる職種です。車載・医療機器・産業機器・IoTのうち、自分が興味のある製品領域があれば、そこに照準を絞って動くと納得感のあるキャリアになります。


未経験から組み込みエンジニアを始める進め方
未経験から組み込みエンジニアになるまでの進め方を解説します。総論は「エンジニアになるには?未経験からの転職方法」もあわせてご参照ください。
STEP1:志望業界を確認する
組み込みは業界によって働き方・年収・将来性が大きく変わるため、最初に志望業界を1〜2業界に絞ります。車載・医療機器・産業機器・IoTのうち、自分が興味を持てる製品領域を確認しましょう。
STEP2:基礎学習(C/C++/組込基礎)
組込ソフトの基礎学習は、C言語(メモリ管理・ポインタ・ビット演算等)、C++、組込基礎(マイコン・割り込み・タイマー等)から始めます。Arduino・Raspberry Piなどの安価なボードを使った実機での試作も、入口学習として有効です。
STEP3:資格取得とポートフォリオの準備
組込関連の資格としては、ETEC(組込技術者試験)、基本情報技術者、応用情報技術者などが書類選考で評価されます。ポートフォリオとしては、Arduino・Raspberry Piでの自作プロジェクトをGitHubに公開すると、実機での開発経験を可視化できます。
STEP4:エージェント活用での求人選定
応募段階では、製造業エンジニア特化型・IT特化型・大手総合型を併用するのが現実的です。エンジニアの相談先全般は別記事もご参照ください。
組み込みエンジニアへの転職を検討中の方は当社にご相談ください
当社は、株式会社MEDISITEが運営する20代向けの転職エージェントです。これまで10,000名以上の転職をサポートしており、内定承諾者の平均年齢は24.7歳、支援者の約85%が20代という実績があります。組み込み領域への転職を考える20代の方からの相談も日々お受けしています。
組み込み志望の方の面談では、扱う製品領域(車載/家電/産業機器/医療機器/IoT)と、技術スタック(C/C++/組込Linux/RTOS等)の確認から始めます。「やめとけ」と言われがちな部分の多くは、業界選びと企業選定で大きく変わる範囲のものです。
当社の支援実績
実際の面談で行っていること
組み込み志望の方向けの面談では、「やめとけ」のリアル要素と業界選びの確認を一緒に進めることを大切にしています。当社のキャリアアドバイザーは、面談で次のような支援を行っています。
- 扱う製品領域(車載/家電/産業機器/医療機器/IoT)の特徴と業界の伸び方の説明
- 技術スタック(C/C++/組込Linux/RTOS/マイコン)と志望先の相性確認
- 未経験スタートの場合の入口(組込テスト・評価/製造業出身からの転身)の確認
当社が向いている方
- 20代で組み込み領域への転職を検討しているが、「やめとけ」の根拠を確認してから動きたい方
- 製造業/機電出身からIoT・組込ソフトに移りたい方
- EV・医療機器・ロボティクスなど成長領域への参画を希望する方
- 東京・大阪・神奈川・愛知などの主要都市での就業を考えている方
当社が合わない可能性がある方
35歳以降の経験者の方、年収700万円以上の組込シニア・テックリード求人を中心に検討したい方は、メイテックネクスト・JACリクルートメント等の製造業特化・ハイクラス特化サービスの方が候補が広がる場合があります。



組み込みは業界によって働き方と将来性が大きく変わる職種です。車載と家電で実態が違いますし、医療機器とIoTでも別物です。「やめとけ」の根拠が自分の志望業界にどの程度当てはまるか、まずは話を聞かせてください。


組み込みエンジニアについてキャリアアドバイザーによくある質問
Q. 「組み込みやめとけ」は本当ですか?
A. 業界・企業選びで実態が大きく変わる、というのが現場の感覚です。労働環境にばらつきがある中小受託や、市場が縮小傾向にある一部の家電領域では「やめとけ」の声が出やすい一方、車載・医療機器・産業機器・IoTなど成長業界の大手・独立系優良企業では、安定した働き方と将来性が確保されています。「やめとけ」の声の多くは、業界選び・企業選択を誤った方の体験談に起因します。
Q. プログラミング未経験でも組み込みエンジニアになれますか?
A. 完全未経験からのハードルは高めですが、製造業・機電系の出身であれば組込側に移る道があります。また、組込テスト・評価のポジションから入って実装側にステップアップするルートも現実的です。Webエンジニアと違い、コード以外にハードウェアの基礎知識も必要になるため、独学+資格取得+スクール等を組み合わせるのが現実的です。
Q. 年収はWeb系より低いと聞きますが本当ですか?
A. 平均では同水準〜やや低めですが、業界・経験により幅があります。組込専業の中小受託では年収が抑えられがちですが、車載・医療機器・産業機器の大手メーカー、上流工程・テックリード・組込アーキテクトに進めば、年収700万円台以上も現実的です。業界選びと企業選びで結果が大きく変わります。
Q. C/C++以外の言語は使われていますか?
A. はい、領域によって使われています。組込Linuxでは組込Python・Rust・Goなどの採用が進んでおり、IoT領域では特に新しい言語が広がっています。AUTOSAR領域では引き続きCが主流、リアルタイムOS(RTOS)ではC/C++が中心ですが、開発ツールチェーンは継続的に進化しています。
Q. 海外案件・グローバル展開の機会はありますか?
A. あります。大手自動車メーカー・電機メーカーでは海外拠点での開発や海外サプライヤーとの共同開発に関わるポジションがあります。英語要件があるケースが多く、年収レンジも広いため、グローバル志向のエンジニアにとっては魅力的な選択肢です。
Q. 30代未経験から組み込みエンジニアは可能ですか?
A. 20代と比べると難易度は上がります。30代では、製造業・機電・組立加工等の関連業界経験との接続、ETECや基本情報技術者の資格取得が前提になる場面が増えます。完全異業種からの未経験スタートは難しくなるため、20代のうちに動くか、関連経験を補強してからアプローチするのが現実的です。


まとめ|「組み込みやめとけ」を正しく理解して動くために
「組み込みやめとけ」の声には、組込専業の中小受託の労働環境問題と、Web系との比較イメージが含まれます。業界選び・企業選びを慎重に進めれば、車載・医療機器・産業機器・IoTなど成長業界で長期的なキャリアを築ける職域です。
- やめとけと言われる主な理由は、C/C++中心の古いイメージ/ハードとの調整負担/年収が低めと言われる声/業界によっては夜間対応
- 一方で車載(EV/ADAS)・医療機器・産業機器・IoT・ロボティクスは堅調な需要があり、ハード理解の希少性で長期市場価値が高い
- 年収目安は未経験300〜400万円台、5〜10年で550〜700万円台、上流・大手で700〜900万円台
- 業界選び(車載/家電/産業機器/医療機器/IoT)で働き方・年収・将来性が大きく変わる
- 組込専業の中小受託より、大手メーカー・独立系優良企業を選ぶことで労働環境が大きく改善
- IT特化+製造業特化+大手総合エージェントの併用で進めるのが現実的



組み込みは業界によって実態が大きく違います。「いま動くか迷っている」段階でも、まずは話を聞かせてください。志望業界を確認できれば、選択肢は思っているより広いことが多いですよ。
運営者情報
| メディア名 | ビギナーズリンク |
| 運営会社 | 株式会社MEDISITE |
| 代表者 | 竹田津 惇 |
| 所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8丁目5-4 STビル701 |
| 設立 | 2022年11月 |
| 事業内容 | HRメディア事業・SNSマーケティング事業・営業支援事業 |
| 許認可 | 有料職業紹介事業(13-ユ-316383) |

